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WANDER×WONDER
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真貝康之

GUIDE PROFILE

真貝康之

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多摩武蔵野スリバチ学会会長。地形と町並みに着目したまち歩きの達人。NHK「ブラタモリ」に案内人として出演し、『多摩・武蔵野凸凹地図』などの監修・執筆も行う。

主な著書・活動歴

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真貝康之さんと一緒に、まちを歩いてみませんか?

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開催レポート

真貝康之さんのツアーの様子や、まちの魅力を綴ったレポートです。

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福生の街歩きと田村酒造場見学|真貝康之さんと河岸段丘をたどる

「スリバチ学会は地形を愛する会」。真貝康之さんと福生アメリカンハウス、横田基地沿い、田村酒造場を訪ねました。小さな坂を下りながら出合った、街の暮らしと水、酒造りの仕事をたどります。

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ガンダムが迎える凸凹のまちへ!2025年12月14日(日)【稲城市】ツアーレポート

多摩武蔵野スリバチ学会 会長の真貝康之さんといく、凸凹ツアー。今回の舞台は、多摩川中流と多摩丘陵に挟まれたエリア「稲城」です。郊外住宅地の中のスリバチ地形と、起伏に寄り添うように建つ寺社を訪ねるまち歩きへ、いざ出発! 2025年12月14日 (日) 【稲城市】多摩丘陵の北縁を歩く!多摩武蔵野スリバチ学会とめぐる、用水と凸凹地形ツアー まずは、京王相模原線 稲城駅からほど近い「妙見寺」へ。山頂にある「妙見尊」の別当寺で、全国でもめずらしい神仏混淆の寺院なのだとか。鳥居の前にあるのは、寛文2年から続く行事「神化祭」のお札を刺したしめ縄です。 毎年8月7日に妙見尊で行われる「蛇より行事」は、江戸時代からの歴史があり、都の無形民俗文化財にも指定されているそう。こちらは、行事の際に編まれた蛇の頭。胴の部分と繋ぎ合わせて大蛇になった状態も、見てみたいですね。 境内の手水舎をよく見ると、足元に力士像…!?愛らしい表情で鉢の四隅を支えてくれていました。 妙見寺をあとにして、多摩川の支流「三沢川」沿いを歩きます。「砂場の橋」という気になる名前の橋を発見!かつてはこの辺りで、良質な砂が採れたそうです...

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高尾山麓の町には何がある?2025年11月24日(月)【高尾】ツアーレポート

多摩武蔵野スリバチ学会 会長の真貝康之さんと、今回は八王子エリアの名所・高尾へ。高尾といえば高尾山ですが、実は山麓の町も面白い!表舞台から一歩外れた、知られざる高尾を探検しました。 2025年11月24日(月) 【高尾】高尾山に登らない!谷と丘をめぐる凸凹スリバチツアー 高尾山は標高599メートルの低山ですが、1億年前は海の底だったといわれるそう。現在の地形が形成されるまでには太古のドラマも! ツアーは京王線 高尾山口駅から出発。駅付近にはさっそく、鮮やかな紅葉の景色が広がっていました。これから登山に向かう人たちでにぎわっていましたが、我々は登りません! 山腹にある高尾山薬王院の別院、「高尾山別院不動院」をお参りして… 高尾山麓氷川神社とも称される、高尾地区の鎮守「氷川神社」へ。二代目ご神木まで続く山道入り口の、手作り感のある鳥居が印象的です。 伊勢湾台風で倒されたという初代ご神木も、こんな形で残されていました。 高尾山道石標。この先は、高尾山登山の金毘羅台コースに続いています。 旧甲州街道沿い約4.5キロの区間には梅林が点在し、「高尾梅郷」と総称されているそう。春には梅の香りが...

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黄金色に輝く、秋のスリバチタウンへ!2025年11月15日(土)【西八王子】ツアーレポート

多摩武蔵野スリバチ学会会長・真貝康之さんといく、凸凹ツアー。今回は、イチョウ並木が 黄葉 真っ盛りの西八王子へ!黄金色に染まる甲州街道で秋を感じつつ、散田給水所までの高低差を体感してきました。 2025年11月15日(土) 【西八王子】スリバチ学会と行く!秋色に染まる甲州街道と谷坂をゆく 歴史と地形の凸凹スリバチツアー JR中央線 西八王子駅からツアースタート。北口を出るとすぐ、甲州街道にぶつかります。 甲州街道の八王子市追分町から高尾駅入口まで、約4キロにわたって700本超のイチョウが植えられているそう。この日はちょうど、「八王子いちょう祭り」も開催中でにぎわっていました! 西八王子は、河川がつくる低地と段丘・丘陵が特徴の、坂と谷のまち。歩みを進めると、多摩川水系の一級河川「南浅川」にたどりつきました。こちらは南浅川に架かる「五月橋」からの景色。遠くに見えるのは高尾山です。 1593年からの歴史をもつ「宗格院」へ。裏庭にある石積みの土手は、江戸時代初期に八王子の重要人物がある目的のために築いたものだとか…!? 宗格院の近くで、八王子市道デザインのガードパイプを発見!八王子の頭文...

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五日市・秋川渓谷のスリバチ小旅行!2025年10月4日(土)【あきる野市】ツアーレポート

多摩武蔵野スリバチ学会会長 ・真貝康之さん といく、 凸凹 ツアー。今回は、 自然豊かな「秋川渓谷」があることで知られるあきる野市へ! 2025年10月4日(土) 【あきる野市】山と平野が出合う町、五日市盆地と秋川渓谷をめぐる凸凹スリバチツアー 集合場所のJR五日市線 武蔵五日市駅までは、都心から60〜90分ほどの距離。電車を降りるともう山が見えて、ちょっとした旅気分を味わえます。 木製の駅看板や、西東京バスの可愛い自動販売機など、駅前の光景も風情たっぷり。 駅から歩みを進めてまもなく、眼下に流れる秋川を眺めつつ、たどり着いたのは「 五日市ひろば」。広場の入口には、しめ縄をかけられた立派な石が祀られていました。 「五日市では戦国時代の終わり頃から定期市が開かれ、 炭などが盛んに取引されていたといわれます。 江戸時代には、木材や炭を江戸まで供給していました」と真貝さん。五日市の「市」と、広場の石にはとある関係が…!? 武蔵五日市七福神のひとつ「下町地蔵堂」や、崖上に鎮座する「粟島神社」などを通り、視界の開けた高台へ。ここからは五日市の地形がよく見渡せます。...

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水路と凸凹の迷宮!2025年9月23日(火)【調布市】ツアーレポート

多摩武蔵野スリバチ学会会長 ・真貝康之さん と、今回も東京の西側地域を開拓していきます! つつじヶ丘〜仙川周辺は、河川や水路が 交錯する スリバチパラダイス。地形好きにはたまらない、凸凹ツアーの様子をレポートします。 2025年9月23日(火)...

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湧水だらけ、癒しの凸凹まち歩き!2025年6月21日【東久留米】ツアーレポート

WANDER×WONDER初開催ツアーから二週連続で、多摩武蔵野スリバチ学会 会長・真貝康之さんが登場!東久留米ツアーの様子をレポートします。 2025年6月21日 【東久留米】湧いて湧いて止まらない?スリバチ学会と歩く東久留米の名湧水ツアー...

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WANDER×WONDER祝・初開催!2025年6月14日【府中】ツアーレポート

WANDER×WONDER、記念すべき初開催ツアーの様子をレポート!多摩武蔵野スリバチ学会 会長・真貝康之さんのガイドで府中へ。 2025年6月14日(土) 【府中】府中崖線と国府、府中を訪ねて 多摩・武蔵野スリバチの凸凹ツアー...

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