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【品川区】境界協会と行く!東海道品川巡検 Part 4
―― 品川の名の由来をたどれ!南品川宿は寺の街
東京都品川区
2026年 3月21日 (土)
13:30
~
16:30
Route
【距離:約5.0km】京浜急行「新馬場駅」南口改札前(集合) → 1.願行寺→ 2. 海蔵寺 → 3. 天龍寺 → 4.清光院 → 5. 本光寺 → 6. 妙蓮寺→ 7. 海徳寺 → 8. 旧品川警察署品川橋交通待機所→ 9.品川宿問屋場・貫目改所跡→ 10.東海道品川宿石積護岸→ 11.常行寺→ 12. 長徳寺→ 13.天妙国寺→ 14.品川寺→ 15.海雲寺→ 16.青物横丁駅(解散)
参加料
3,500
円(税込)
品川宿の目黒川南側、南品川宿。
ここは単なる東海道の宿場町ではありません。
実は、中世から続く寺院が立ち並ぶ“寺の街”。
願行寺、海蔵寺、天龍寺、品川寺――
東海道沿いには、いまも古寺が連なります。
なぜ、この地にこれほど多くの寺院が集まったのか。
そして「品川」という名 は、どこから来たのか。
宿場町としての機能だけでなく、
中世以来の宗教都市としての顔をもつ南品川宿。
寺院の配置や東海道との関係をひもときながら、
品川の成り立ちを立体的に見ていきます。
境界協会の小林さんとともに、
地形と地図を手がかりに、寺町・南品川宿を歩きます。
集合場所
定員
京浜急行「新馬場駅」南口改札前
20名
Guide



小林政能
地図雑誌『月刊地図中心』編集長。「境界協会」主宰。地形や行政区の“見えない境界線”を読み解くまち歩きガイド。テレビ出演も多数。
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